良っ #Splatoon3 #スプラトゥーン3 #NintendoSwitch #NSEasyConnect pic.twitter.com/fSxOyJ1S5U
— でご (@dego98) 2024年9月13日
グランドフェスティバルがあまりにも良すぎてスクショのフォルダが大変なことになっています。でごです。週報でまとめるには無理があるので別途まとめたい気持ちでいっぱいです。なにげに公式の特設サイトも情報がぎっちりだから見たほうがいいです。ギャラリーめっちゃいいから。
初代Splatoonから遊んできた身としてはご褒美過ぎるし、開発側的にもなにかの区切りというか、集大成的な思い入れを感じます。こんな72時間のお祭りイベントのためにこんなえげつない開発がなされたと思うと驚きを隠しきれません。追加課金イベントではないんですよ?今コレをやっても新しいスプラトゥーン3の売上にはならないわけですよ。
スプラトゥーンというIP、そして任天堂のゲームは「こんなにワクワクさせてくれるんだ」という姿勢を貫いているということでしょう。こんなに満足させてくれるんだ!!って。次回作がどんな形になるかわかりませんが、すでに楽しみです。これを上回るとかハードルえげつないんだけど…。
昨今のゲームは発売後もアップデートや修正でなかなか手が離れないとは聞きますが、こんな追加開発することなんてあるんですね。すっげえよ。すごすぎるよ。もったいないよ、フェスの後もメモリー機能としてこのライブを楽しめるようにしてくれよ…。
明日になったらヌラネバセブンになる…楽しみだけど、このライブの記録を…… pic.twitter.com/UIrOp46vaz
— でご (@dego98) 2024年9月14日
しゃおらーー!!!#Splatoon3 #スプラトゥーン3 #NintendoSwitch #NSEasyConnect pic.twitter.com/IQWTLSTTRu
— でご (@dego98) 2024年9月15日
後半戦の演出で一部設備が燃え始めているので、明日になったらステージ消失してるかもしれませんね。そういうことやりかねないんだよな…このゲーム…。
スプラトゥーンという作品は、「作品の中の世界観」を丁寧に醸成してきた作品でもあります。この世界の中で存在しそうな服のブランド、バンド、ステージ…作品を重ね、時間経過とともに移り変わるトレンドも反映させ、アイドルのシオカラーズ、人気グループのテンタクルズ、そしてすりみ連合と作品の「顔」となる方々の変遷も落とし込んできてきたからこそ、その積み重ねの集大成のグランドフェスティバルの説得力がすごい。
今までの楽曲がバトルで聴ける!という驚き、いきなりぶち込んでくる新曲、そしてこのタイミングで三組が共演する流れの必然性。「待ってました」のオンパレード。明日迎える最終日、フェスの後にも少し後夜祭っぽい雰囲気があるので、とても楽しみです。終わったらスクショをいろいろ放出する記事を書きたい。
カープが連敗して辛かった一週間でしたが、最高の最高の思い出になりました。ありがとうスプラトゥーン。
しゃおら!#Splatoon3 #スプラトゥーン3 #NintendoSwitch #NSEasyConnect pic.twitter.com/8cyCc0LU4N
— でご (@dego98) 2024年9月15日
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時田先生の新作が始まる!!
【お知らせ】
— 時田時雨 (@tokitashigure) 2024年9月14日
9月21日(土)からジャンプ+で『このクラスにギャルはいない』という漫画を連載させて頂きます。よろしくお願いします pic.twitter.com/lTtVDzHYtq
めちゃくちゃ嬉しいニュースが飛び込んできました。『赤面しないで関目さん』の時田先生の新作が!!始まります!!!以前読み切りで掲載された『このクラスにギャルはいない』が連載作品として!登場!!嬉しい~~~!!!!!!
『赤面しないで関目さん』は世界平和なのでみなさんもぜひ読んでください。登場人物の可愛さと優しい世界で心が平和になります。『このクラスにギャルはいない』もきっとそうなります。ぜひ読んでください。心が平和になります。(二回言いました)
トレカを上手に飾りたい
先週の誕生日にカードを飾るアレをソレしてもらったのですが、壁に貼っつけるのは別売りだったので買いに行きたい。
壁にアレするソレ買ってこよ pic.twitter.com/yQsn9t9C05
— でご (@dego98) 2024年9月10日
無印のフレームもいいなあ。
無印のフレーム良い感じ😊 pic.twitter.com/98BxQhtkcQ
— カンダシンジ (@kanji67570903) 2024年8月31日
抽象度の高い仕事
いい記事を読んだ。このあたりのことを一度頭で整理して書きたいなと思っている。仕事の成果の広がり方について。
・若い頃の仕事、あるいは「作業」に近しい仕事は"変数"が少ない
・成長するに連れて求められる内容が変わってくるが、それは影響を与える範囲や関係者が増えてくることとも言える
・AをBにすることを任される具体的な仕事から、AをBに「他の人にやってもらう」という「教える」が追加されたり、AをBにすることのプロセス自体をアップデートさせられたり、Bにした後のことを考えることになったり、AをBにすることで得られる成果はAをBにする以外で得られないのか?と考えたり…。
・指示をされて具体的に手を動かすことから、どんどんオーダーの抽象度があがっていく。それに答えるためには何が必要なのか…?
こういったことを考えるうえで、スタートアップに身をおいている今痛感しているのは、「こんなすっごい勢いで環境が変わるのはだいぶ特殊だな」ということです。2年前に転職した頃から、売上も従業員数も2倍どころじゃない増え方をしています。今はこのオペレーションでもいいかもしれないが、少し先のことを考えたら「そのオペレーションじゃあもう保たない」となる。具体的な課題に対処したと思ったら、もうそれが通じないフェーズになる!なんてことがザラなんですよ。すごいね、勢いがあるスタートアップって。
割と安定した企業では起こり得ないスケールの拡大の仕方があり、そこに求められるのが「今のオペレーションを安定して回す」ことだけではなく「次に何が起こるのか?」に想像を働かせて課題を見つけて先回りしておくことだとやっとわかってきた。やっと決めたオペレーションを回していたら、下手したら翌月には要求される内容がアップデートされている…というサイクル。求められる内容が着々とアップデートされ、規模が増えてきて、どんどん複雑性が高まっていく。
うーん、この変はちゃんと言語化したいので見守ってください。(???)
言語化といえば、いい本を読みました。
読んだ。なんとなく今の自分に必要な内容だったような。
— でご (@dego98) 2024年9月9日
『さみしい夜にはペンを持て (一般書)』 古賀史健 #ブクログ https://t.co/vE3s149cTR
自分が何を考えているのか、どう思ったのか、どう感じたのか。アウトプットは自分との対話であり、アウトプットは未来の自分のための記憶・記録である。週報を続けて9ヶ月。時々「起きたこと」だけしか書いてない週もあるわけですが、もうちょっとこう、心に余裕を持って書いて行きたいですね。
アニメサクナヒメもそろそろ終盤。あと2話?タマ爺の剣の話をする余裕ある?その後のあれとかコレとかどうするの????きっと最終話のエンディングは朝倉さんだよね???という期待で見守っています。よろしくお願いします。

